Trattoria Pappa松本 喜宏×さんまのお味噌
さんま一夜干し

さんまとお味噌の味が新しい、
ちょっと和風なサンドウィッチです。

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気仙沼
サンマドウィッチ

[材料(3〜4人分)]

さんまのお味噌1瓶(90g)
マヨネーズ50g
さんまの一夜干し2本
サンドウィッチ用パン1パック

《作り方》

1さんまの一夜干しをフライパンで焼き、骨を取り除きほぐす。

2さんまのお味噌とマヨネーズを良く混ぜ合わせる。

完成!1と2を良く混ぜ合わせサンドウィッチ用パンに塗りサンドウィッチにしてオーブンで焼く。松本シェフの一工夫●パンにマスタードとバターを合わせたものを塗り、焼かずに野菜と一緒にサンドウィッチにしてもOK。
●さんま味噌マヨネーズは、スティック野菜を食べるようにディップとして使うのも良し!

Trattoria Pappa松本 喜宏
1964年北海道生まれ。調理師学校を卒業後、東京「ラ・コメータ」鮎田淳治シェフのもとでイタリア料理を修業。その後、ホテルニューオータニ大阪「Fontana」で技とセンスを磨き、イタリア料理店の立ち上げにかかわり店づくりのノウハウを学ぶ。2002年独立して「トラットリア・パッパ」を開店。05年には「バール・パッパ」「パッパ・バー」を開店させ、多様なスタイルでイタリアンを展開させている。

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