Trattoria Pappa松本 喜宏×さんまのお味噌
さんま一夜干し

さんまのお味噌ベースの特製ソースは深みのある味わい。
一夜干しにかければちょっと凝った一品になります。

さんま一夜干し
さんま味噌ソースがけ

[材料(4〜6人分)]

さんま一夜干し4〜6本
さんまのお味噌1瓶(90g)
さんまのお味噌の瓶1瓶分
米酢15cc
無塩バター30g
白髪葱適量

《作り方》

1さんま一夜干しをフライパンで焼く。

2鍋にさんまのお味噌・水を入れ火にかける。沸騰したらバターを加え良く混ぜ、最後に米酢を加える。

3お皿に1のさんまを盛り、2のソースをかける。

完成!白髪葱を上から盛る。松本シェフの一工夫大葉の千切りや糸トウガラシを加えると綺麗で美味しい!
ソースはサラダドレッシングとして利用してもGOOD!

Trattoria Pappa松本 喜宏
1964年北海道生まれ。調理師学校を卒業後、東京「ラ・コメータ」鮎田淳治シェフのもとでイタリア料理を修業。その後、ホテルニューオータニ大阪「Fontana」で技とセンスを磨き、イタリア料理店の立ち上げにかかわり店づくりのノウハウを学ぶ。2002年独立して「トラットリア・パッパ」を開店。05年には「バール・パッパ」「パッパ・バー」を開店させ、多様なスタイルでイタリアンを展開させている。

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